01 普及・啓発活動
- 普及・啓発
- 住民
実施主体
普及・啓発事業実行委員会
日時(頻度)
年1回(5~6月)
対象
住民
場所
市庁舎
活動内容
民生児童委員の日に合わせポスターを掲示したり、市庁舎1階ロビーで活動の様子をパネル展示しています。広報誌・ポケットティッシュ・絆創膏を配布し、身近な存在として感じてもらえるようPRしています。
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普及・啓発事業実行委員会
年1回(5~6月)
住民
市庁舎
民生児童委員の日に合わせポスターを掲示したり、市庁舎1階ロビーで活動の様子をパネル展示しています。広報誌・ポケットティッシュ・絆創膏を配布し、身近な存在として感じてもらえるようPRしています。
民児協
年1回(5月12日前後)
住民
清瀬駅周辺
委員全員が参加し、駅頭でオリジナルポケットティッシュを配布します。委員が直接呼び掛けることで、普段民生児童委員を知ることの少ない市民に、委員の活動を周知しています。
民児協
年1回(10月)
住民
市民まつり
清瀬市の市民まつりにブースを出しアンケートやクイズを行い、普及・啓発活動を行っています。クイズをしながら交流し、幅広い世代に民生児童委員の存在をアピールしています。
民児協
年数回
民生児童委員
市内他
委員が学ぶ機会を大切にしています。防災防犯課の市民講座を受講したり、防災館で防災や救命救急について学んだり、更生保護施設や障害者福祉施設他、視察研修等を行っています。
民児協
年1回
80歳以上高齢者
担当地域
80歳以上のひとり暮らしもしくは80歳以上の高齢者だけでお住いの世帯を訪問し「お変わりありませんか」のお手紙や広報誌を配布しています。
市
年1回
市内小中学生
市内小中学校
主任児童委員が中心となって、地区担当委員と共に市内小中学校を訪問しています。学校からは児童・生徒の学校での様子を聞き、委員からは地域の心配ごとや危険な場所等の情報提供をすることで連携を図っています。
広報紙編集委員会
3年に1度
高齢世帯、市内小中学生家庭
市内
市民に向け、民生児童委員(主任児童委員含む)の活動を普及・啓発するための清瀬市民生児童委員協議会の広報紙を作成します。
民児協
月1回
民生児童委員
市内
毎月11日を災害を考える日とし、委員各々で持ち出し袋の確認をするなど災害について考える日にしています。また、災害が発生したという想定で委員同士が連絡を取り合う連絡訓練を年2回行っています。
| 人口 | 75623 人 |
|---|---|
| 世帯 | 38105 世帯 |
| 高齢化率 | 27.7% |
| 児童率 | 13.9% |
| 被保護率 | 27.7‰ |
(令和7年12月調査結果による)
| 地区数 | 2 地区 |
|---|---|
| 委員定数 | 52 人(内、主任児童委員 5 人) |
| 事務局 | 清瀬市福祉子ども部福祉総務課福祉総務係 |
| 連絡先 | 042-497-2056 |
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