01 高齢者実態調査
- 調査・訪問
- 高齢者
実施主体
市、社会福祉協議会
日時(頻度)
年1回(例年4月~5月)
対象
70歳以上のひとり暮らし、高齢者のみ世帯、在宅寝たきり高齢者
場所
対象者宅を訪問
活動内容
見守りや支援を必要としている方を早期に発見し、適切な支援につなげるため、民生児童委員が訪問し調査を実施します。調査結果をもとに社会福祉協議会の在宅高齢者支援事業の基礎資料として活用しています。
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市、社会福祉協議会
年1回(例年4月~5月)
70歳以上のひとり暮らし、高齢者のみ世帯、在宅寝たきり高齢者
対象者宅を訪問
見守りや支援を必要としている方を早期に発見し、適切な支援につなげるため、民生児童委員が訪問し調査を実施します。調査結果をもとに社会福祉協議会の在宅高齢者支援事業の基礎資料として活用しています。
社会福祉協議会
各地域年1回
70歳以上のひとり暮らし高齢者
各市民センター
社会福祉協議会が高齢者実態調査をもとに対象者に案内を発送し、参加申し込みをした高齢者の案内援助や当日の相談ブースの手伝いなどを行います。
市
随時
生後4カ月までの乳児のいる家庭
対象者宅を訪問
訪問支援員を委嘱された民生児童委員が、担当区域内の生後4カ月までの乳児がいる家庭を訪問し、子育て家庭の孤立化を防ぐため、絵本の配布や子育て情報の提供、育児相談などを行っています。
社会福祉協議会
年1回(例年10月)
市民
市内JR主要3駅前
赤い羽根共同募金会の募金活動へ協力するため、例年10月1日に、青梅駅、東青梅駅、河辺駅3駅の駅頭で募金活動を実施しています。集まった募金は共同募金会へ送金しています。
社会福祉協議会
年1回(3月)
市民
市役所
福祉関係団体が協力して行う福祉イベントにおいて、民児協ブースを設置し、普及・啓発活動を実施しています。
民児協
年2回(例年4月、10月)
民生児童委員
地区協議会から編集委員を選任し、年2回機関誌を発行しています。
社会福祉協議会
年1回(9月)
障がい者とその家族
総合体育館
日頃運動する機会の少ない障がいのある方とその家族、民生児童委員とで協力し合いスポーツを行うとともに、会の運営にも協力しています。
消防署
月1回
市民
高齢者宅
消防署が中心となり、電気・ガス等の関連企業とひとり暮らし高齢者等の自宅を訪問し防火防災診断を実施して、火災予防等の啓発を行っています。その対象者の抽出を行っています。
市
年1回
市民
市役所
市役所を会場に、体操教室・歯科コーナー・栄養コーナーおよび血管年齢測定等、家族ぐるみの健康づくりを目的に開催しています。
民児協ブースを設置し、普及・啓発活動を実施しています。
| 人口 | 128699 人 |
|---|---|
| 世帯 | 66727 世帯 |
| 高齢化率 | 32.3% |
| 児童率 | 11.5% |
| 被保護率 | 23.1‰ |
(令和7年12月調査結果による)
| 地区数 | 6 地区 |
|---|---|
| 委員定数 | 154 人(内、主任児童委員 12 人) |
| 事務局 | 青梅市健康福祉部地域福祉課庶務係 |
| 連絡先 | 0428-22-1111 |
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