01 高齢者見守り事業
- 見守り
- 高齢者
実施主体
民児協
日時(頻度)
年1回(10月頃)
対象
75歳以上のひとり暮らし高齢者および高齢者のみ世帯
場所
市内全域
活動内容
市の依頼に基づき75歳以上の高齢者宅への戸別訪問を実施し、生活状況の確認を行っています。訪問活動を通じて住民との接点を増やし、孤立を防ぐとともに地域全体で支え合う「顔の見える信頼関係」を深化させています。
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民児協
年1回(10月頃)
75歳以上のひとり暮らし高齢者および高齢者のみ世帯
市内全域
市の依頼に基づき75歳以上の高齢者宅への戸別訪問を実施し、生活状況の確認を行っています。訪問活動を通じて住民との接点を増やし、孤立を防ぐとともに地域全体で支え合う「顔の見える信頼関係」を深化させています。
市内小中学校及び民児協
随時
小中学生
市内公立小中学校
市内公立小中学校での「あいさつ運動」に参加し、児童の登校を見守っています。子どもたちとの日常的な交流を通じて顔の見える関係を築き、学校や地域と一体となって次世代を育む安全な環境づくりに貢献しています。
地域包括支援センター
年1~2回
民生児童委員・地域包括支援センター職員
地域包括支援センター
地域包括支援センターとの定例連絡会において、担当エリアの情報交換や事例検討を行っています。グループワークや研修を通じて専門職との相互理解を深め、地域課題の解決に向けたより強固な協働体制を確立しています。
民児協
随時
民生児童委員
市内全域
合同で行っている定例会ではモバイルPCを活用し、会議資料の完全ペーパーレス化を実現しています。また、毎月の活動記録報告に電子申請サービス「LoGoフォーム」を導入し、DX推進による業務効率化と事務負担の軽減を行っています。
民児協
年1回(5月中旬)
市役所利用者等
市役所庁舎内ロビー及び狛江駅周辺
活動強化週間に合わせ市庁舎内でブース展示を行うほか、駅頭等に横断幕を掲出しています。また、狛江市長に「一日民生委員」を委嘱して共に駅前PR活動を実施し、市民への制度周知と理解促進を強力に推し進めてます。
民児協
年1回(11月中旬)
市民
市民まつりパレードルート
民生児童委員周知のため、市最大のイベントである市民まつりのパレードに民児協オリジナルのウインドブレーカーで参加し、広く市民へのPRを行っています。
地域包括支援センター
月3~4回
介護予防が必要な高齢者
地域包括支援センター 他
地域包括支援センターが主催で行っている介護予防教室に協力しています。参加している高齢者と一緒に介護予防体操などを行い、高齢者との交流や、民生児童委員自身の健康維持にも役立っています。
| 委員定数 | 26 人(内、主任児童委員 2 人) |
|---|---|
| 事務局 | 狛江市福祉保健部福祉政策課福祉政策係 |
| 連絡先 | 03-3430-1240 |
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