福祉授業
- 研修
- 民生児童委員
民児協名
実施主体
民児協、学校、社協、地域包括支援センター
日時(頻度)
年1~2回
対象
児童
場所
学校
活動内容
地域の高齢者、視覚障害者の話を聞いたり、児童向けの認知症サポーター養成講座を行ったりしています。
障害者
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民児協、学校、社協、地域包括支援センター
年1~2回
児童
学校
地域の高齢者、視覚障害者の話を聞いたり、児童向けの認知症サポーター養成講座を行ったりしています。
地域防災支援課
通年
避難行動要支援者
区内全域
対象者(①身体障害者手帳1~3級の方、②愛の手帳1~3度の方、③要介護度3~5の方※他条件あり)のうち、情報提供に同意された方の名簿を地域支援者へ提供し、見守り体制を整え、災害時に備えています。
障害者フェスティバル
年1回(12月の第一土曜日)
フェスティバル参加者、来場者
光が丘区民センター、ふれあいの径
毎年開催される「障害者フェスティバル」会場内で、民生児童委員のパンフレットやばんそうこう等のグッズを配布しながら、民生児童委員活動のPRを行いました。
区福祉推進課、障害者福祉課、社会福祉協議会
年1回(10~11月)
調査対象者
区内全域
熟年者及び障がい者を訪問調査し、対象者の所在確認を行うとともに、必要な福祉サービス等につなげる活動を行っています。
民児協
年1回(4月~6月)
75歳以上高齢者、障害者手帳保持者等
市内全域
75歳以上のひとり暮らし高齢者や、要介護3~5、障害者手帳1・2級等の方を対象に、災害時に支援が必要な方かどうかの訪問調査を行います。支援が必要な方は名簿化して民生児童委員と関係機関で共有し、災害時に備えています。
民児協
年数回
民生児童委員
市内他
委員が学ぶ機会を大切にしています。防災防犯課の市民講座を受講したり、防災館で防災や救命救急について学んだり、更生保護施設や障害者福祉施設他、視察研修等を行っています。
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